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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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創作活動と識字教育のこれから
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2012/05/07 14:48 |
これからの日本ー原子力国家のゆくえについて考えるために
小出裕章氏が、昨年、国会で参考人として証言した時の驚くべき映像です。短い発言ながら、ここには原発について考えるためのすべてがあります。これだけ本質的なことを含んだ発言は、日本のこれから、世界のこれからの原発文明の明確な方向性を如実に示しています。 ...続きを見る |
2012/05/07 05:25 |
現代の最も深刻な教育の課題
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2012/05/02 06:44 |
今、海が危ないー地球環境の絵本の訴えるもの
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2012/05/01 12:56 |
閉塞した時代を破れ「心の絵地図分析ワークショップ」 開催ー どなたでも参加できます。
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2012/04/11 19:48 |
パキスタンのカラーシャの村で、紙漉きワークショップが始まった記念すべき日
これは1998年に、パキスタンのカラーシャのルンブルの村で初めて行った紙漉きプロジェクトのビデオです。紙をもたないカラーシャの人々に、初めて紙漉きを実際に行ってみたとき、参加者の感動した表情は決して忘れることができません。とくに子どもたちの感動する表情はすごいのです。文化の移転の影響力をまざまざと感じました。こうした機会を作って下さったカラーシャ在住のカメラマンであるわだ晶子さんに感謝です。そしてこのとき、イスラマバードからご一緒した弁護士の斎藤さん、東さんにもお世話になりました。 http:... ...続きを見る |
2012/04/11 15:14 |
宮沢賢治の農民芸術概論綱要 世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない
農民芸術概論綱要 宮沢賢治 ...続きを見る |
2012/04/11 14:49 |
原発を再稼働する論理と全廃する論理との質疑応答
原発を再稼働するための論理: 原発を再稼働せざるを得ない事情を想像してみることも必要だと思います。それは恐らくこういうものでしょう。現在のままでは国際競争力を無くした民間会社が困る。大企業が海外 失業が増える。電気代がどんどんと上がってしまう。それでは中小企業はもっとやられる。倒産が相次ぎ、これまた失業の憂き目に会う人が続出する。当面は原発の電源を確保して、福島のようなことが起きないようにする。原発は永続できないのは当然だが、今は次のエネルギー源で代替できるまで、つなぎでやって行くしか... ...続きを見る |
2012/04/11 09:49 |
古屋和子の語りー「大亀ガウディの海」へのご案内
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2012/04/03 21:00 |
目に見えないものをどのように伝えるか、命をつなぐ ひとつの海
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2012/04/03 17:31 |
時代の先を創ることー戦火や国境を越えて平和絵本の共同出版が完成
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2012/03/05 19:40 |
「[学校を消す」ことー自殺した小学生6年生の願い事
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2012/03/04 09:26 |
子どもたちへ物語ることの意味と絵本の役割ー被災地で感じたこと
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2012/03/03 13:28 |
世界の巨大な格差の中で苦しむ刑務所の中の子どもたち
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2012/02/28 07:26 |
風のように、今もシルクロードを旅している私
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2012/02/10 12:44 |
言葉は強い!なん千年経っても、なん千キロ離れても伝わっていくのですから・・・・・
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2012/02/04 06:49 |
ベルリンで紹介した「孤独な狐ーコンキチ」、「キラン図書館」、「ガタワナ(大きな木)の作品
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2012/01/31 00:04 |
インド・パキスタンの平和絵本共同出版について識者の感想より
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2012/01/13 13:13 |
第2回絵地図分析特別ワークショップ「2012年4月14日」へのご案内
昨年の1第1回ワークショップで、参加者が作成した3枚の絵地図の本格的な分析作業をグループ内で行います。グループは新しいメンバー構成で行いますので、どなたでも参加できます。分析することの意味を本格的に行います。後半からは、個人の絵地図分析のやりかたについて、具体的な課題に挑戦していきます。 ...続きを見る |
2012/01/10 21:09 |
2011年の活動記録と今年の抱負について
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2012/01/09 14:40 |
インドとパキスタンが子どもたちのために共同出版した世界初の平和絵本
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2011/12/30 10:26 |
第1回絵地図分析特別ワークショップの開催
日本初の第1回絵地図分析特別ワークショップを開催します。 絵地図分析とは、言葉と絵とデザインを使って自分自身や社会の問題の内面的な「絵地図」を客観的に作成するというもので、自分自身の顔を映し出す鏡を作り出すような作業です。これは、「地球上では自分自身に一番興味を持っていて、だれでも自分についての生き方を絵図として表現してみたいと思っている。」ということから出発したものです。こうした不安な時代、誰しも人生や自分自身の航海図を欲しがるものですが、それは自分自身の偽りのない欲求や現実などの問題を基本... ...続きを見る |
2011/12/07 06:17 |
福島原発事故とA.ラマチャンドランの「大亀ガウディの海」が描いた海洋汚染
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2011/12/07 00:10 |
2000年イスラマバードを去る時、沼田日本大使の流暢なウルドゥー語を交えた挨拶
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2011/12/01 22:29 |
「あなた」を元気に!「日本」を元気に!絵地図分析で蘇る東京でのワークショップ
自己表現力が、自由にできないと人はだれでも社会参加の中で孤立感を深めていきます。現在の社会では、孤絶した個人が余りにも多く、他人とのコミュニケーションが十分取れない人々が増加しています。これは言葉、文字、絵、デザイン、地図などを使ってさまざまな課題(自分自身や社会)に自由に挑戦していく手法です。日本で開発されたもので今回(2011年12月24日)初めて開催します。 ...続きを見る |
2011/11/27 19:02 |
刺激的で創造的な第1回絵地図分析特別ワークショップへのご案内
第1回絵地図分析特別ワークショップ のご案内をさせていただきます。これは本年3月19日に予定されていたものですが、震災のため延期になっていました。この間、ICLCは、福島県の被災地などで絵地図ワークショップを、被災者を対象にして何度か行ってきましたが、こうした結果もお知らせしながら、今回の日本で初めてのワークショップを開催したいと思っています。 ...続きを見る |
2011/11/25 09:09 |
第1回絵地図分析特別ワークショップへのご案内ー12月24日(土曜日)
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2011/11/23 12:38 |
福島原発の放射能、カムチャツカ沖の深海5000メートルまで到達
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2011/11/20 22:49 |
龍の国からやってきた王様の話
11月18日、 「みなさんは、龍を見たことがありますか」とブータンのワンチュク国王が、被災地の福島を訪れて小学校の子どもたちに質問した。子どもたちは質問を聞いて、あっけにとられたようにきょとんとした表情をした。だれだって龍がこの世界に住んでいるとは思っていないから、もちろん見たことはない。 ...続きを見る |
2011/11/20 16:35 |
圧政に苦しんだミャンマーの人々は、民主主義による幸せな世界をだれよりも願っている!
数年前、ミャンマーのカチン州にあるイラワジ川を遡ったことがある。友人は上流の美しい水域を案内してくれ、そこはカチンの人々にとっては、聖地とも呼ばれている重要な場所だと話した。友人が言うには、軍事政権は、ここにダム建設を強行しようとして、多数の人々を強制的に移住させていると憤慨していた。その地はカチンの山の中にある川上にある美しい水源であった。 ...続きを見る |
2011/11/20 15:52 |
さびしい狐が鳴き始めた時・・・
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2011/11/20 11:46 |
事実や真実を知ることがなぜ難しいか?原発事故や紛争の現場から
これは2007年のブログの記事ですが、世の中で真実を知ることがいかに難しいかをミャンマーの現実的な政治を取り上げて述べています。ヒューマン・リテラシーという哲学では、事実や真実を知るということ、表現することを最も重要な生きる姿勢として取り上げています。しかしこのことは、現代の世界でいかに難しいことであるか! ...続きを見る |
2011/11/10 17:30 |
子どもと大人の叫びを、心理的な絵地図を通して、たくましく鍛えていく!!
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2011/11/05 09:01 |
原発事故を風刺で表現したドイツのテレビ番組
ドイツのテレビ会社が製作した日本の福島原発の事故に対する番組です。これは社会風刺番組ですが、すべてこれは真実ですね。これだけ深刻な番組でありながら、大きな笑いをとり、大胆に社会の真実を表現しようとするドイツ社会の成熟度!!!やはりなにかが大きく違いますね。それにドイツは全原発を廃炉と決めた余裕もあるのですかね。 ...続きを見る |
2011/10/23 23:29 |
天安門に建てられた孔子像で、中国のモラル低下は救われるか?
地に落ちたモラルー中国の国造り、人づくりのゆくえ ...続きを見る |
2011/10/21 18:30 |
The Giant Tree Gatawana
‘I see all kinds of things and events from up here,’ Cloud said happily one day. He had found me again, and was in a mood to talk and share his adventures. ‘One day I was floating high above the ground in northern Pakistan. I was passing near the ... ...続きを見る |
2011/10/09 04:02 |
感動の沖縄の若者たちによる舞台劇ー「フクギの雫」 東京公演と講演会 のお知らせ
沖縄の若者たちによる舞台劇「フクギの雫」 東京公演 日時:2011年12月3日(土) 昼の部 - 15:00開場 15:30開演 宮森小学校事件のお話〜フクギの雫 大人:当日3,000円(前売り2,500円) 高校生以下(18歳以下):当日2,000円(前売り1,500円) ...続きを見る |
2011/10/07 21:32 |
「なぜ学校を消したいの?」 人の痛みを感じない子どもたち
昨年、 群馬県で自殺した小学校の6年生の願い事は、「学校を消す」こと。 もしも透明人間であったなら、「うらむ人にいままでやられたことをやりかえす」こと。 とカードに書いていたという。 ...続きを見る |
2011/10/03 05:23 |
創造性を刺激したミャンマーの教員養成ワークショップ−2006年の日記から
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2011/09/24 17:24 |
海が壊れたら、人類は生きていけない!海水は生物の血
1997年にガンで逝去された平井憲夫さん(原発現場で現場監督として働かれた配管の専門家)が、核の放射性廃棄物の処理について書いておられます。 ...続きを見る |
2011/09/21 17:43 |
ミャンマーの民主化が始まろうとしているー春がやってきたのか!
下記の文章は、2007年にブログに書いたものだが、今、ミャンマーが大きく変わり始めている。しかしよくよく気をつけておかないと軍事政権が築き上げてきた不透明な開発が押し寄せているということである。軍政の長年の指導者で弾圧政策を繰り返してきたタン・シュエなど国家評議会のトップやNO.2などはぞくぞくと引退して、指導者層が大きく変わり始め、アウンサン・スーチー氏もこれを高く評価しているが、この裏には経済的な戦略が仕組まれている。 なぜこのように事態が好転したのか?いくつも要因があげられるが、... ...続きを見る |
2011/09/18 11:49 |
電力会社に乗り込んで叱責する日本と韓国の首相たち
電力会社は、人間の生活に必要なエネルギーをすべて作り出しているという過剰な自信を背景に膨大な利益を生み出しては、ぬくぬくと暮らしてきた。特に原発の現場は、被ばくしながらも作業している無数の労働者たちの存在によって支えられている。そして現場で想像できないような事故が起きても、電力会社は意にも介さず、どこの国でもやっているような地方公共団体に賄賂を繰り返しては、好きにやりたい放題のことをやってきた。国も国民も見て見ぬふりをしていながら。その結果が今、押し寄せている。これは始りに過ぎない。 ... ...続きを見る |
2011/09/18 08:42 |
1年前に津波で被災した気仙沼で語られた脱原発物語 「大亀ガウディの海」
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2011/09/18 08:10 |
人間の「言葉と手」を進化させるヒューマン・リテラシ―の哲学
その昔、私は「びっくり星の伝説」(The Legend of Planet Surprise) という物語を書いたことがある。 ...続きを見る |
2011/09/14 14:01 |
「カワシマ フクシマ」と連呼したゲルミナルの謝罪について考える
日本代表のGK川島永嗣のサッカーは、被災地の人々のことを考えて涙を流して怒りくるった!ふくしま かわしま ひろしま とそれぞれの地名に「しま」という語呂があうのでたびたび揶揄することばとして使われることがあるが、川島が対戦したベルギーのゲルミナルのサーポーターは、原発の被災地での福島を揶揄して「かわしま ふくしま かわしま」とチャントを連呼した。川島は涙を流して猛然と抗議、その共感が広がって結局、ベルギーサッカー協会は謝罪文を出させゲルミナルを厳罰に処した。当然だろう! これがいわゆる... ...続きを見る |
2011/09/10 11:00 |
A.ラマチャンドランの言葉ー芸術の意味について
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2011/08/31 08:25 |
子どもたちの目隠しをせずに事実を伝えようー日本の教育システムの進化を!
福島で原発の炉心溶融という大惨事を起こした日本の原発の安全神話を強固に支えてきたのは、日本の教育システムです。この安全神話は、戦前の軍国主義の日本を強固に支えてきた体制のように、現代の日本の原発をなんとかして保護発展させようと格闘しているのです。これをきちんと理解しておかないと、為政者たちは、日本の教育システムによって再び原発を稼働させ、全国いたるところ放射能をばら撒き、近い将来一億総放射能被爆者という事態にもなりかねません。 ...続きを見る |
2011/08/23 09:58 |
今、日本の原発事故によってなにが進行しているのか!
事実認識や想像力をもった方なら誰でもわかることですが、まだなにもわかっていない日本人が多すぎます。現在、日本人は70年前の戦争以来の非常事態に突入しているのです。 ...続きを見る |
2011/08/17 18:34 |
恩送りの思想と京都の大文字焼き
人には、それぞれ誰にも言えないような痛切な体験がある。そうした体験によって、人は鍛えられ、人生をたくましく築いていく。 ...続きを見る |
2011/08/16 08:35 |
放射能副読本の一刻も早い作成と配布について
3.11に福島で原発事故が起きてから、早や5カ月が過ぎました。しかし文科省など関係当局の対応は余りにも遅いのです。一刻が問われているのです。特に放射線についての知識や情報などは、一刻も早く学校関係者に配布しなければならないのに、これまで学校でやられてきたことは、2008年に改定された「原発安全教育」の「わくわく原子力ランド」という豪華な色刷りの小冊子だけでした。その中で「原発は、大きな地震や津波にも耐えられ」「放射性物質がもれないようしっかり守られている」などとおよそ事実とは全く異なる内容が記さ... ...続きを見る |
2011/08/14 05:19 |