放射能副読本の一刻も早い作成と配布について 3.11に福島で原発事故が起きてから、早や5カ月が過ぎました。しかし文科省など関係当局の対応は余りにも遅いのです。一刻が問われているのです。特に放射線についての知識や情報などは、一刻も早く学校関係者に配布しなければならないのに、これまで学校でやられてきたことは、2008年に改定された「原発安全教育」の「わくわく原子力ランド」という豪華な… トラックバック:1 コメント:0 2011年08月14日 続きを読むread more