インダス川の畔にてー人はどう生きるか?

2000年、パキスタンのラワルピンディのリヤカットホールにて、「さびしい狐ーコンキチ」の舞台が、ラナ・アッサランの主演で行われました。これは国立芸術評議会の主催によるもの、国立演劇学校の舞台に続いてアッサランの二度目の公演でした。舞台の正面には、TAJIMA SHIN JEE への感謝という大きな看板も立て掛けられ、そこには4つもの肩書(Educationist, Author, Artist, Craftman が書かれていました(苦笑)。日本大使やパキスタンの歴々、そして700人もの聴衆が参加した3日間にわたっての大掛かりな舞台。そしてこの日は、私にとっては、3年半にわたったパキスタンでの教育活動の最期の日となりました。忘れられないパキスタンでの日々
http://tajimashinji.at.webry.info/201302/article_1.html (コンキチの舞台)


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